2011年12月アーカイブ

<有名人は広告だから、どうしようかな?>

そんなレーシックについての広告などをインターネットや街角でも目にするようになり気になり始めてきました。

10年前はアメリカでは既に日常的に行われているように聞いていたレーシックが日本でも身近になってきているんだなと思うようになったのです。

それにはやはり有名人が結構レーシック手術を受けている事が大きかったと思います。

もちろん有名人は職業柄といいますか、美容についても最新の施術を施してもらっている事が多いので、レーシックについてもそれと同様とも言えます。

有名人、特にスポーツをする人は視力というのは大切ですから、そういった人たちが数多くレーシックの手術を受けているのだという記事を目にするようになったのです。

そしてそんな有名人の体験談なども読むと、やはり裸眼で見えるようになって良かったみたいな事も切実に書いてあるのを見て、そんなにいいのかなと思ったり、

有名人だからきっと宣伝もかねているからそれをうのみにしてはいけないと思ったり、いろいろと勝手に思いを巡らせていました。

 

<でもなんだかうらやましい>

それでもさらに芸能人や各種スポーツ選手の体験談などを読み進めていくと、やはり眼鏡もコンタクトもいらない生活ってとても良さそう、そんな気持ちが募っていきました。

有名人は特に宣伝効果もあるから、クリニックなどでも力を入れるでしょうし、有名な先生にも手術をしてもらえるし、費用も持ってもらえているのかななどとも考えたりしてみました。

それでもやってもらえる有名人はなんだかうらやましくもあり、でもやはり普通の人とは違うからと思ってみたりもしていました。

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